(2012.9.8)
小犬山コロにゃんの9月、スタートです。

  


UVカットのメガネとクリームを使用している小犬山コロにゃんです。
『私の年齢27才は、お肌の曲がり角・・・気をつけなきゃ・・・』と言いながら、真っ黒^^。
これだけ長い時間、フィールド(外)にいれば・・・と皆様に慰められながら、今日もフィールドに連れ去られる小犬山コロにゃんですimg_o145



メッセージ

陽子、超ファインです!!コロニャ~ンです。《現在の頂点》目指して下さいね!!!

   ※陽子・・・INAC神戸レオネッサ, ヤングなでしこJAPAN 田中陽子選手



・中学生の頃からワールドウィングエンタープライズに通い続けてる田中陽子選手。

小犬山コロにゃんの陽子に対する印象を『一言で』と尋ねられることが多くなりました。


《トップ選手として目指したものと現在を『一言』で表現しなさいとは、しかも、可愛らしさをも磨くレディですよーー何と無粋な質問でしょうか、ネェ陽子^^。



『凛とした人間性』が印象の一つです。『人間を見抜く力』に類稀(たぐいまれ)な感性が響きました。

東日本大震災の直後、陽子と君の福島の仲間たち、仙台の仲間たちとのワールドエンタープライズでの合宿の日々を忘れません。

応援していますね!取り組まねばならない沢山のことがあります。
愉しみにしています。




「陽子、INACK神戸と、やんぐナデシコの皆さんに、小犬山コロにゃんからクイズを投げかけます。

お相撲さん達が集まって、《日本代表サッカーチーム》を作りました。その名称は何というでしょうか?」

難しいかな・・・?

小犬山コロにゃんの模範回答『鍋四股・・・』→『なべしこジャパン』です(#^.^#)キャハ



祐子ちゃん、超ファイン!!。レジェンズ・チャンピオンシップ優勝おめでとうございます。コロニャ~ンです!!!

   ※祐子ちゃん・・・ゴルフ・森口祐子プロ。



※※『陽子』、『祐子』と並べたかったのですが、《ゆうこちゃん》との間には、人間関係を超えた年齢関係が・・・(*´∀`*)で、ごまかそう!キャハ!!


普段は《ゆうこちゃん》と呼ばせて頂いています。素敵な祐子ちゃん、ウルトラ超ファインです^^。
私の愛おしいオヤジ(青木功プロ)も同じ日に連絡を下さいました。関係者も盛り上がっています!再会を愉しみにしていますね。




夏の終わりに 夏休みの終わりに

小犬山コロにゃんです。

この夏休み期間には仲間たちとの再会、また今回から仲間となった方々との充実の日々がありました。

現役を終えて教員、指導者になって選手と帰って来ましたーという仲間も少なくありません。控えた冬期オリンピック強化も始まりました。

医師の方々の合宿来訪も多く、かなりの人員で追究させて頂きました。


一日休みを取ると、技術練習が遅れ、故障や麻痺改善が遅れる・・・。
なので私には休日が無かったという単純な理由なのですが、連日動く私を気遣って下さる皆様の一幕に、嬉しいやら気恥ずかしいやら・・・。
皆様と一緒に動けることが嬉しいです。




ーこの夏も多かった、指導者、医師、そしてご父兄の皆様の感想ですー


『初動負荷トレーニングの存在は不可欠ですが、こんなに毎日、選手や子供達が動ける、学校やクラブチームで見かける、楽しくない雰囲気を表すダラっとしたシーンがまるでありません。


トレーニングが楽しいー小学生喜々としてワールドウィングでのマシントレーニングに取り組む姿。このような環境をみたことはありません。

子供たちがこんなに懸命になるのは、現代ではゲームくらいですーの声に代表される現状があります。


子供たちに尋ねますと、疲れていてもこのトレーニングをやると元気になる、このトレーニングをやるとよく動ける、学校でずっと痛かったところ(※肩、肘、腰、膝のことを表現する子供たちが多いです)が痛くなくなるーと話していました。

このような状況と環境が集中力を高めるのでしょうか、コーチの皆さんが『一生懸命やりなさい』『まじめにやりなさい』の声を立てることもなく、もくもくと取り組む子供たち。

コーチの皆さんは、動作や痛みとの関わりを子供たちに伝えていらっしゃるー子供たちにそれが分かるーこのように動作して走りたい、投げたい、打ちたいーグランドで求めていることを可能にするトレーニングであることが分かっている。

このトレーニングをすると強くなるーと表現する子供に小山先生が強さの意味をわかりやすく説かれている。


こんなに多くのプロが慕うプロ中のプロであり、学問、科学を追究される方なのに子供たちと目線が同じ・・・。マネの出来ない世界・・・と考えましたが、この表現は適切ではないと分りました。

小山先生には、投げる、打つ、走ることも学問も、そして子供たちと追究することの全てが自然なのだー少なくとも、そうでなければ、あれだけ長時間綺麗に動けない。勉強できないー今回、側にいさせて頂いて考えたことです。


私が万一その自然さを身につけようとすると何から努力すればよいのかー先生の笑顔は作っても出来ない。鏡に向かって笑ってみましたが不気味でした。


子供たちは、走力のアップ、投球スピード、投球距離の増大などを「強くなる」と表現していることが分りました。子供たちが『人間の身体が作る力は内向きの動作、と小山先生が教えて下さった、と言いながら、その動作をグランドでもトレーニング場でも行なっている。小山先生やコーチの皆さんの教えが的確に伝わっている・・・。


走る日数が重なるのに自己ベストタイムが続出、毎日投げているのにどこも痛まないどころか投げるボールが速くなり、打球が飛んで行く・・・信じられない光景を見ているのではなく、これが求めているものであり安堵する光景に変りました。』
                         ※原文のママ





                             続 く




(2012.9.12)
子供たちも、教師、医師も父兄も!夏休み特集

夏休み特集と聞いて、突然ですが、小犬山コロにゃんの相棒・同居犬のimg_o145も参加です。
小犬山コロにゃんの書き物机ですが、小犬山コロにゃんは、この机で書き物をすることがありません。

何故かと申しますと、img_o145が、『寝室』にしてしまったからです。
 


突然の雨です。
img_o145のレインコートです。
 

レインコート姿の僕を見るとは『キャハ!キャハ!可愛い、可愛い』と笑ってばかりです。


◇前回、ご紹介したお便りを含め、皆様からの反響は小さなものではございません。『皆さん、共有している感覚と意見かもしれませんので、どうか投げかけてください』このようなご意見とご提案を受け、投げかけてみます^^。


まず、《小学生達が夢中になる初動負荷マシーントレーニング》のことが話題です。

発育への好影響も知られ、医師達との研究も佳境に入っています。
『初動負荷マシーントレーニングを全国の子供たちに体験させたい』このような声も沢山上がっています。

『大人のことも忘れないでくださいね』、の声がかき消されるものではないのですが、

『子供の頃に、良い動き、動作を覚え、故障や怪我に悩まされないトレーニングと動作作りが出来れば、生涯の財産となります。教師、父兄が一緒になって取り組みたいことです。』

『確かに、健全なる精神は健全なる肉体に宿る・・・と、言われながら、小さな頃から故障に悩まされる子供たちは少なくありません。精神的、心の発育との関係を考えてしまいます』

このような会話が交います。


◇医師の皆様からは『病院で初動負荷マシーントレーニングが出来るようになると、多くの方が救われます。勉強を重ねて実現したいです。
病院で対処が出来、病院で対処した方は提携施設でトレーニングを続けられるーこのようになると良いですね』

沢山お目にかかり、交流が深まるなかで
実現出来ると素敵ですね。



◇ワールドウィングエンタープライズに代表される《初動負荷マシーントレーニングとご高齢者》も広く知られるようになりました。数多くのご高齢の方々が、愉しそうにトレーニングされる姿とその風景に幸せを頂きます。

脚、腰、肩などに不具合、不調があり、友人にこのトレーニングを勧められました。

これらを改善できて、何より身体にストレスなくトレーニングできる体験は過去にはありません。リハビリトレーニングはキツクてストレスが多い、が相場です。 ※原文のママ


身体が軽くなり調子が良くなることも大きな特徴ですね。愉しくて!


このようにして、
《ご高齢者が夢中になる初動負荷マシーントレーニング》が広まります。



以下、が記述します。

お爺様、お婆様とお孫さんが一緒にトレーニングされる光景も大好きです。

小学生とご高齢者ー年齢的には対極にある感じですが、身体を健全にしてバランスを高めるトレーニングの本質がここにあります。

深く考えることを省きましても、身体にとって嫌(いや)なトレーニングを小学生、ご高齢の方が続けることはないーこれは、歴史が証明しているとされます。

歴史的証明を例に出さなくとも、身近で感じ体験してきたことではありますね。



ワールドウィングエンタープライズでは、小学生とご高齢者の間に一般成人、中高、大学のアスリート、オリンピック、トッププロ選手がトレーニングを続けます。
国内、国外を問わぬ来訪者で賑わっています。


そして、同じ建物内で、故障改善、麻痺改善の方々がトレーニングに励みます。

メソッド、展開方法はケース、個人、求める内容によって異なりますが、初動負荷マシーントレーニングに没頭する基本には違いはありません。


《麻痺改善が出来るようなトレーニングでなければ、スポーツも、体力、そして家事の能率向上も望めない》とする説があります。

《そのようなトレーニング方法があればよいのだけれど、無い。
永久に確立出来ないものかもしれない》研究に基づくものですが、正鵠を得た論とされています。

取り組むと身体が動かなくなったり、動作が緩慢になる、身体が重い、トレーニングを重ねているのに故障が多い・・・などの疑問を検証した論の展開。

この種の研究論文は世界に数多くあります。


『初動負荷トレーニング誕生の前』・・・が上記の舞台です。
これから、沢山の研究を発表して参ります。




今回は、夏休みの小学生たちを、野球合宿を中心にご紹介しましょう。全員、写真に登場していますか?僕が登場していない・・・などがありましたら、すぐにご連絡下さいね!

荒川コーチ、田中コーチ、吉田コーチ、肱岡コーチの指示を聞く小学生たち。大人も混ざってこの真剣な雰囲気も、教師、御父兄を驚かせるーとのことです。


順番を待つ・・・・コロにゃんも待つ。
こんなに肩、肘が柔らかく上がるようになれば…
百戦錬磨のプロ野球選手達のような雰囲気ですが、小学1年生、2年生です(*^_^*)


皆、綺麗なフォームになりました。かなり速くなりました(^-^)
速く走るために大切なことは「ゆったり」と「反射ポジション」、
そして、「球(きゅう)を探せ!」ですからね!


皆と一緒に練習した「旧制帝国おいでやす大学<応援歌:新生の息吹>」のお兄ちゃんも試合で良いピッチングをしました。チームに久々の勝利を呼び込みました。超ファイン!コロニャ~ン。
「捕球は、薬指が足の薬指とリズムが合うとうまくなるよ」

コロにゃんのバッティング。  
近くでほぼ正面にいる人が、上から投げたボールを打っています。正面にいる選手には、トップ選手達が目指しているスピン(回転)をかけて。このスピンボールには驚くようです。確かに相当数打っています。失敗のできない時間が長く続きます。

『肩を立てる』投げ方が大切。 このバランスではロス。
悪いーなんて考える必要はないよ。今の自分がどのようであるか分かることが大切。
『真っすぐに立つ』の意味が分かって来たね。この後、とんでもない快速球を投げる小学校6年生のゆうや君です(^-^)



おじいちゃんはリハビリ。 おばあちゃんは健康作り。隣がボクです。小学1年生。
ボクのアップです。大阪を後にしてトレーニングに励んでいます。
ボクはプロ野球選手を目指します。


ボクは真剣です。
長谷川コーチと新マシーン。  
膝裏が伸びるとオスグットが痛くない。


この夏は暑くて、皆で汗を一杯かくので「マジック」が負けて大変(~-~)
でも涼しい時間になれば大丈夫!名物「ペナルティーマジック」の時間です(*^_^*)
小学生時代からずっと一緒のカンちゃんも、中学生になりました(*^_^*) 

見ててね。




(2012.9.24)
『猫の穴ニュースの更新まだですか~』のお声が気になりながら、そして
『名古屋ドームに続いて甲子園球場で山本マサ投手のボールをみました。速い速い、キレてる~』
『ニューヨークに行って来ました。イチロー選手の活躍が凄いですね~』
頂きました沢山のお便りにお返事出来ないことが気がかりなままに、しばらくワールドウィングエンタープライズ東京オフィス(準備室)にいました。

『猫の穴ニュース、更新で~す^^』


『マチャ丸ちゃん投手凄いでしょ!!私のフォームチェックの仕事(分析と研究)は、モーショノロジー®と呼ばれていますが、当然、対象は相手投手も含みます。タイガースの岩田投手も素晴らしい立ち上がり。分析を割り出したのは2回。岩田投手の好投、今日は6回まで。
7回には捉えられる。(※岩田投手ごめんなさい)
マチャ丸ちゃんは良いバランスなので6回、7回まで投げてー。

私のそばに居る人達は岩田投手が尻上がりに調子を上げて行く様子と、私の分析している内容(※今日だけは分析予想が外れるのではないかと思ったそうです^^)それ位に、完璧な結果。

私は、完璧に見えるけれど、バランスとリリース、移動、ラインから「後(あと)2回辛抱して」と4回終了時にも答えます。
周囲に居る人達は、次の7回のホームランを含む3失点に驚きます。

報道陣がそばに居て分析することもあります。


報道陣の皆さんは「確率」と呼ばず<コロにゃん先生の精度>と表現されていますが、長い歴史から<偶然ではない恐怖と狂喜>と用いた方々もいます。

マチャ丸ちゃんの今後のことを分析のように尋ねられますが、このオフに求めたい動作とトレーニングがあります。その一部にこの夏に触れてステージを上げてくれた手応えがあります。

マチャ丸ちゃんと私・小犬山コロにゃんの<追究の旅路>は、まだまだ続きます。
マチャ丸ちゃんに試合後伝えました。
<「努力」を超えるー「努力表現」を超えられる人にあるものが「追究」であることをマチャ丸ちゃんは教えてくださいました>と。

私達は、「追求」ではなく不思議な位に「追究」と用いて来ました。その意味が少しだけ分かったかのような気がする少年コロにゃん、少年マチャ丸ちゃんの秋でした(#^.^#)



『イっちゃん(イチロー選手)凄いですね(-^〇^-)。

私はニューヨークに行けませんでしたので、今回はやり取り。B.M.L.T.カム搭載マシーンがニューヨークに届き嬉しそうです。かなり没頭しているとのこと。
イっちゃんの没頭する様子が≪凄い≫のです。


身体のしなやかさ、弾力性が蘇っていてコロにゃん超ファインです。

イっちゃんの活躍の原動力の一つには、愛犬いっきゅう君のニューヨーク生活の慣れもあるかもしれません。いっきゅう君がニューヨークで受けているストレスをかなり心配していました。優しいイっちゃんですので、気が気ではなかったでしょう。

私も、「おとぼ犬(けん)」のimg_o145の調子が良くないと・・・。


img_o145・・・「心配してくれるの・・・」

 「ひとまず・・・ね・・・^^ジョークだよ。とても心配」



ニューヨークへのマシーン運搬と設置は、長谷川コーチが担当してくれました。
たくさんたくさんのお気遣いをありがとう、イっちゃん!!「追究」のままに!!

僕には、シアトルよりニューヨークの方が近く感じるようになりました(-^〇^-)』



◇夏の成果です◇仲間たちお待たせ致しました◆

だいち君
のり君、ひじり君、医師の谷口先生
 

東京の大学院生だいち君はマラソンを目指しています。
《1000メートル走》のこれまでのベストは、《3分46秒》。
B.M.L.マシーンに特化してトレーニング行いながら、ランニングフォームの追究。
ビモロシューズがお気に入り。

『初動負荷トレーニングを行い、ビモロシューズで走ると疲れない。感動です!今まで何をやっていたのだろう』を連発^^。

合宿練習を開始して2日目のこと。
ポイントになること、またその動作がうまく出来るようになりコロにゃんに閃(ひらめ)くことあり!ピカット(#^.^#) 『だいち、明日1000メートルのタイムトライアルをやってみよう!』

閃きはトキメキに変ります。
だいち君は『お願いしま~す』とスタートして、《2分58秒》で1000メートルを走ったのです(#^.^#)

《1000メートル走の3分切りは、男子長距離選手最初の目標であり壁》であることはよく知られています。

《3日間で、1000メートルを48秒短縮》は特筆できますね(*´∀`*)

ワールドウィングエンタープライズでは初めての出来事ではありませんが、何よりもどこまでも走れそうなバランスの良いランニングフォームに近づけたことが大収穫。

また、『今まで何をやっていたんだろ。何を教わってきたんだろ。自然科学系の勉強なので「疑うことから入る」が日常ですが「今の変化と楽しさ、いくら走っても身体が楽ーこれは疑いようがない。愉しいです。人生が変りました』

だいちのお人柄にマッチしたフレーズがワールドウィングエンタープライズのトレーニング場にも陸上競技場にも溶け込んで素敵な雰囲気でした。
また、取り組みましょうね^^


中学生スプリンターのり君

この春に初めて合宿参加。この時までの《100メートルベスト12秒45》。

合宿中にどんどん進歩。
『のり、学校に戻り、試合で走ったらば0.5秒の記録更新(11秒台突入を確信出来る動作になっている)!』

この夏合宿で、更に速くなるのですが、こちらに帰って来た時の第一声が『先生がおっしゃった通り0.5秒短縮出来て11秒90になりました』


同じく中学生スプリンターのひじり君は100メートル走11秒台前半。
この秋と冬に10秒台に突入する準備をしっかりやりましょう。準備の手前も含めて。


のり、ひじり、だいち、現在も、何故、ビモロシューズで走る方が速いの?専用と言われているシューズよりも・・・の声が渦巻いています。中には、スパイク使用よりも速いー皆が体験した通りです。
そのように発明してるから?それはそうなのですが^^。
医師の谷口先生も驚かれていましたね。

この渦巻きは当分続くのでしょう。ランニング、スプリント専用ビモロシューズが製造されるまで^^この「オチ」でいかがでしょうか(#^.^#)


医師の谷口先生、コロにゃんも有意義でした。研究を進めましょう。臨床に少しでも役立ちますように。

それにしてもよく走り、動き、トレーニングなさいましたね^^。

B.M.L.トレーニングの驚きに加え、ビモロシューズを使用して、履物に無頓着では居られませんーの感想は、ご一緒させて頂いたヤングアスリートの叫びーこれで更にリンク^^です。



◇夏の成果です◇アスリートの故障改善◆

早期改善を求めるならば、ワールドウィングエンタープライズに行って来なさいと病院経由の来訪故障者


B.M.L.T.カム搭載のマシーンが次々に増えて早期改善が更に。皆、良かったね。身体に気を付けて頑張って下さいね!次回は技術練習、強化に帰って来てね。

  ・ツトム…左膝半月板損傷
  ・キョウイチ…橈骨骨折(左)
  ・ショウヘイ…内側側副靭帯損傷(左)
  ・タクヤ…後十字靭帯・内側側副靭帯損傷(左)
  ・タカシ…左足首捻挫
  ・アツシ…右足首脱臼骨折、靭帯損傷、腓骨骨折

  ・ショウヘイ…左足首捻挫、内外側靭帯損傷



◇夏の成果です◇ビモロシューズのコンピューターによる検証風景ーワールドウィングBML研究室


ビモロシューズは足、指、脚が楽、肩首の楽さ、つまづきにくい、速く動ける・・・大変なシューズと思っていたけれど、こんなに凄いとは・・・コンピューターを使った実験参加者の声。

この頃、秋の気配まるでありません^^暑い、熱い夏です。

この夏を一言で表すと問われたコロにゃん、想い余ってか余らずか『処暑を欠く秋』と答えり。

「通(つう)」には、かなり受けていたようです^^。
ご興味ある方は何故「夏ではなく秋なのだろう」と考えると「通」に通じるかもです。

                           ー続くー




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