(2012.1.11)
2012年冬休み Training and technical camp(合宿)参加の仲間達(野球) お待ちどうさまです?

皆さん、写っていますか?
「写真」と「真剣に見詰めて取り組んだポイント」を、いつもイメージして下さいね!

取り組んで見つけたポイントが、一瞬遠ざかっても、ある日、こういうことかと「閃く」ことがあります。
プロの仲間、オリンピックの仲間達と共有する感覚です。


『勉強しながら、一人一人の特徴と技術を磨きます』。
ですから、『いつもそばにいて下さい。大切な勉強の機会を逃さないように』。これがコンセプトでした。 


◆初動負荷トレーニングの特徴は、「神経と筋肉の協調性を高めること。なので、柔軟性、弾力性、そして反射動作が高まりやすくなる」−「力とは何か考えましょう」
コーチングスタッフ、小山先生と共に、参加者達は真剣そのもの。


 
◆子供の頃から一緒に取り組んでいる「遼太郎」と小山先生。遼太郎君の大変化に、集まった人達から感嘆の声が。

◆「かわし動作」の実技をする小山先生

◆小山先生のバッティング。夜まで熱い指導が続きます。

◆ジュニア選手にも「意外と知られていないグラブさばきを」

◆打球にスピンをかけるー実演とノック

 
◆参加者達の、『初動負荷トレーニングを行えば行うほど、日を経るほどに動作ポイントが作れます』の声。

 大きな変化と成長を示す選手達に、指導者の皆様も感動の連続です。

◆ジュニア選手達のトレーニング。
膝、膝裏が柔らかくないとうまくなれない、そしてウラ側が柔らかく鍛えられると、故障が少ない。 「頑張ります」−楽しそうですね!


 
◆名物ペナルティー。

 「似合っていると上手くなる」の伝説は生きています(^-^)
超ファイン!
◆「学業重視」の小山先生の方針そのものに、小学生達が応えます。
『僕達は、練習を終えて、これから勉強(宿題)を行います。超ファイン!』とジャンプする姿が、父兄や指導者の微笑みを誘います(^-^)



◇『プロ野球』では、川上憲伸投手が初乗りー1月3日。


小山先生、今は『プロ軍団』と追求しています。




(2012.1.21)
1月の大パノラマ-@

「トッププロが、オリンピック選手が動作を求めて集まるところ」と言われて30年になります。
子供の頃に出会って取り組んで、プロ、オリンピックへと進んだ選手もいます。

1月4日から始まった、いわゆる『プロ強化月間』も、既に2週間以上が経過しました。
このオフは、プロ野球選手だけで30名以上が集まっています。
チームに合流しながら、またこちらに帰って来る選手も多く、延べ人数ですと、ちょっとカウントできません。

3週間を超えて追求する山本昌投手(中日ドラゴンズ)を筆頭に、いつものように長期滞在の中で、身体機能と技術を探究する選手が多く見られます。

そこには、ワールドウィングエンタープライズ独特の、『凛として明るい雰囲気の中』、トレーニングと技術の追求が繰り広げられています。

「猫の穴ニュース」が更新されないことから、小山先生、スタッフの皆様も、朝から夜までトレーニング、技術練習、故障・ストレス改善に取り組んでいる様子が伝わる…のだそうです(^_^)

小犬山コロにゃん先生とフォーム追求をしながら、既に150km/h前後のボールを投げる投手、大飛球を飛ばす選手…
「1月の大パノラマ」の一端のご紹介です。
                           ワールドウィングエンタープライズ秘書広報室


 
「太郎、お帰りなさい。頑張っているね。更に回復したね」と山本昌投手(中日ドラゴンズ)の言葉に、嬉しそうな太郎君。ちょっと緊張気味(^-^) 
『太郎のここまでの回復には、目が潤みます。コロにゃんも一緒に成長します』

陸上競技合宿

太郎君は、事故による機能改善合宿に加え、陸上競技合宿に参加できるようになりました。

プロ組集合!
 
韓国プロ野球の2011年最多勝投手・ベ・ヨンス投手は、年末年始3週間の合宿。
高速ボールと≪魔球ワールドウィング≫の習得に大成功!
コロにゃん先生が「ワンパク・イケメン」とニックネームをつけた、オリックス・バファローズの梶本勇介選手と、英智選手(中日ドラゴンズ)

梶本選手の言葉がふるっています。
『ワンパク・イケメンは小山先生です』 キャハ!
マスコミ8社が集まっての合同取材中
B.M.L.T.カム搭載の新型レッグプレスに励む山本昌投手。
「リハビリを超えて過去最高」を目指しています
山井大介投手(中日ドラゴンズ)


小犬山コロにゃん先生と岩瀬仁紀投手(中日ドラゴンズ)

B.M.L.T.カム搭載マシーンによる新しい取り組み…
成果は、『超ファイン!』とのこと(~-~)
雨上がりの日。とにかくよく走る軍団「ワールドウィング・コロニャンズ」  
グランドで走、投の後、ワールドウィングのブルペン(室内練習場)でピッチング・フォームの追求、新生。
「魔球ワールドウィング」の追求
 
今年大ブレークと小犬山コロにゃん先生一押しの大野奨太選手(北海道日本ハムファイターズ)、米野智人選手(埼玉西武ライオンズ) 

球場の反対面では、山本昌投手達が投げ、岩瀬仁紀投手、鈴木義広選手(中日ドラゴンズ)達が投げています。   




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